<?xml version="1.0" encoding="UTF-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:blogChannel="http://backend.userland.com/blogChannelModule" >
  <channel>
  <title>趣くままに綴るBlog</title>
  <link>https://asakosato.gg-blog.com/</link>
  <atom10:link xmlns:atom10="http://www.w3.org/2005/Atom" rel="self" type="application/rss+xml" href="https://asakosato.gg-blog.com/RSS/" />
  <description>日々のこと、ゲームのこと、仕事のこと、適当につらつらと。

</description>
  <lastBuildDate>Tue, 03 Mar 2026 16:38:33 GMT</lastBuildDate>
  <language>ja</language>
  <copyright>© Ninja Tools Inc.</copyright>
  <atom10:link xmlns:atom10="http://www.w3.org/2005/Atom" rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com/" />

    <item>
    <title>オーディションの御礼</title>
    <description>
    <![CDATA[ふうらい奇譚２の声優さん募集に、沢山の御応募有難うございました。<br />
<br />
<br />
10年ほどミナプラスでゲームを制作して来て、<br />
ボイスは基本、私の友人・知人・身内、の3種の神器で回しておりました。<br />
<br />
が。<br />
<br />
2023年にリリースした「ハイスクール戦隊☆パーカーガールズ」でフルボイスを企画し、<br />
今迄の繋がりだけでは声優さんが足りないのが確定でしたので、<br />
初めて&rdquo;公募&rdquo;という形で出演者を募りました。<br />
<br />
その時の応募総数は正確には覚えていませんが、<br />
100に届いてしまうのでは！？と震えた記憶があります。<br />
<br />
実は、そのパーカーのオーディションと同時に<br />
こっそりと水面下で「ふうらい奇譚２」のボイス選出なんかもやっちゃってまして。<br />
ふうらいのキャラに合うなぁと思った方にはメールを送って<br />
「数年後になってしまいますが、御出演頂けますか？」という感じで交渉したり。<br />
<br />
数年越しの約束を果たして下さった出演者様、本当に感謝です！<br />
<br />
<br />
さて、話をオーディションに戻しましょう。<br />
<br />
女性声優さんは、募集キャラに合うことが前提でしたが<br />
男性声優さんはちょっと違いまして。<br />
<br />
リベロアストーリアも、ふうらい奇譚も、<br />
「年配」「壮年」「豪快」「やさぐれ」この辺のキャラは多め。<br />
声を選ぶカテゴリなので、出来る人が限られてしまい<br />
毎度毎度、メインでこの系が居ると配役が偏ってしまうという悩みがありました。<br />
もう一つ、イケメンカテゴリも、<br />
柔らか系ではなく芯が通った硬めイケメンが不足しており、<br />
これまた偏りが生じるという悩みが・・・・<br />
<br />
という理由で、<br />
<br />
ボイスのレンジが広い方や、<br />
繋がりには居ないタイプの声を発掘すべく<br />
男性声優さんの募集に踏み切ったのでした。<br />
<br />
そして、今回応募いただいた方のボイスは、<br />
今後のゲームでのキャスティングの候補としてデータをお預かりさせて頂きます&lt;(_ _)&gt;<br />
<br />
新たな企画が立ち上がりましたら、<br />
お声掛けさせて頂くかもしれませんので、<br />
その時はどうぞ宜しくお願い申し上げます。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
]]>
    </description>
    <category>ゲーム</category>
    <link>https://asakosato.gg-blog.com/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E3%82%AA%E3%83%BC%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%B3%E3%81%AE%E5%BE%A1%E7%A4%BC</link>
    <pubDate>Tue, 03 Mar 2026 16:38:33 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">asakosato.gg-blog.com://entry/660</guid>
  </item>
    <item>
    <title>似てるらしい。</title>
    <description>
    <![CDATA[昨年の誕生日から更新してなかったわー。<br />
<br />
というわけで、一気に2記事更新しちゃおう。<br />
<br />
まず一つ目の話題。<br />
<br />
<br />
AIを使って、10代の頃に生み出したキャラクター達を動画にしている、という話。<br />
blogでも時々話題にしている「流星の彼方に」ですが、<br />
10代半ば、松本零士先生に触発されてSFの世界が大好きになったのが切っ掛けで<br />
自身でも物語を書こうとシナリオのようなものを作成したのが始まりでした。<br />
<br />
整合性など殆ど取れていない、理由付けも強引、伏線回収なども全く出来ていないものでしたが、<br />
その時のものを、深堀りし、キャラクターも増やし、<br />
整えて出来たのが20歳の頃の流星。<br />
（今思うと全く整ってないけれど）<br />
完成したものは特に収録もせず、単に友人たちと読み合わせして終わりました。<br />
<br />
その後、青二塾に入りまして。<br />
声優志望の仲間がわんさか出来ました。<br />
気の合う仲間同士で、函南の別荘に一泊二日の旅行に出掛けた際、「録らせてくれ！」と頼んで、<br />
その時のメンバーでついにシーズン１（最初に形になったシナリオね）を録りました。<br />
<br />
当然、皆さんに設定画をお渡しし<br />
演じる役の顔を見て頂いたわけですが、<br />
<br />
某アイン君を私が演じる理由を「麻ちゃんに似てるからやと思ったわｗｗｗ」と宣ったＯ本ちゃん。<br />
<br />
違うんですよ。<br />
アインを演じる予定だったK氏が、ドタキャンかましたんですよ。<br />
それで、その時の参加者で役をスライドして埋めていった結果、自分がアインをやるしかないなと判断しまして。。。。。<br />
<br />
と、これからが今回のblogの本題。<br />
<br />
アインと私が似ている、と言われたのはですね、<br />
実はＯ本ちゃんからだけではなく。<br />
結構な数を言われて来ておりまして。<br />
<br />
<br />
その役を演じている側からすれば「似てる」という言葉も褒め言葉になるケースはあるし、<br />
特にアインって、<br />
「男性から見ても女性から見ても、すんごい綺麗でカッコイイ」<br />
という設定でしてね。<br />
<br />
ここでちょっと複雑な気持ちになるのは、<br />
それだけすんごい綺麗でカッコいいキャラクターが、自分ごときと似ているとは何事か！？<br />
これでいいのか！？本当にカッコよくて綺麗なのかアインは！？<br />
<br />
という事なんですよね。<br />
<br />
うーーーーーん。<br />
自分の絵の表現力やら技術やら不足しているのも多分にあるんだろうけど。<br />
うーーーーーーん。<br />
<br />
<br />
まぁ、自分もオバチャンになったし<br />
アイン君の設定年齢のダブルスコアをとうに超えているしで、<br />
似ていると言われていた事も全く意識しなくなっていたのですが（忘れてた）<br />
つい昨日、とある場所に、進捗状況報告でアインの動画をアップしましたら、<br />
<br />
「似ていると思っていましたｗｗｗ」<br />
<br />
<br />
と、若い頃の私を知る由もない方が、そう仰いまして&Sigma;(･&omega;･ﾉ)ﾉ！<br />
<br />
<br />
数々の「似てる」事件が脳内をリフレインしました。<br />
<br />
<br />
ふぉー&Sigma;(･&omega;･ﾉ)ﾉ！&Sigma;(･&omega;･ﾉ)ﾉ！<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
そもそもアイン君の顔がどうやって出来たか？<br />
高校の頃に話を戻すと。<br />
<br />
最初に主人公、ヒロイン、主人公のライバル的存在（エディ）の顔を決め、<br />
イラストを描き始めましてね。<br />
最初に出来た話のヒロインは、王女という設定でしたが、<br />
血筋が途絶えようとしていた王家が、頭脳明晰で容姿端麗な女性を民間から選び、養女にした少女でした。<br />
エディは彼女を認めていて、好意も抱いていました。<br />
んで、<br />
当然彼女を認めない存在も必要だろう、と設定したのがアインでした。<br />
<br />
なんと、アインとエディは相容れない存在だったんです。<br />
それはそうと容姿をどうしたものかと逡巡した結果、<br />
<br />
エディ＝イケメン、片目隠れている金髪キャラ<br />
&darr;<br />
取り敢えずエディとは全く違うタイプの顔<br />
&darr;<br />
だけどメイン級の目立つキャラ<br />
&darr;<br />
髪の毛は赤にしよう<br />
&darr;<br />
目元もエディに似ないよう、吊り目、睫毛長くしちゃえ<br />
<br />
<br />
こうして出来上がったアインのイラストを見て、<br />
高校の同じクラスの、Ｍちゃん（のちに漫画家デビューした）が<br />
「あんたそっくり」<br />
<br />
<br />
えーーーー・・・・<br />
<br />
<br />
えーーーーー・・・・・・<br />
<br />
<br />
＿|￣|○<br />
<br />
<br />
おかしいねぇ・・・・<br />
<br />
エディに似ていると言われた事は一切なくアイン限定なので・・・<br />
吊り目？　<br />
眼力？<br />
何が似ているのだろう・・・<br />
<br />
髪型・・・敢えて言えば髪型・・・？<br />
あそこまでワイルドじゃないけど。<br />
<br />
ぶっちゃけ私、<br />
若かりし頃はちょっとHR/HM系統の人でしたんで、<br />
雰囲気として漂うものはあったのかもしれんですが。<br />
<br />
それだけに昨日の事は衝撃でｗｗｗ<br />
えっ<br />
雰囲気じゃなかったの！？って(;^&omega;^)<br />
<br />
<br />
いや、面白かったです。<br />
久し振りに腹抱えて笑いました。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
]]>
    </description>
    <category>流星の彼方に</category>
    <link>https://asakosato.gg-blog.com/%E6%B5%81%E6%98%9F%E3%81%AE%E5%BD%BC%E6%96%B9%E3%81%AB/%E4%BC%BC%E3%81%A6%E3%82%8B%E3%82%89%E3%81%97%E3%81%84%E3%80%82</link>
    <pubDate>Tue, 03 Mar 2026 16:06:09 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">asakosato.gg-blog.com://entry/659</guid>
  </item>
    <item>
    <title>The last year of 50's</title>
    <description>
    <![CDATA[<br />
うん、ついに！　ついに！<br />
<br />
50代最後の一年に突入。<br />
<br />
<br />
なってみると、なーんにも変わらんのだが。<br />
今までもそんな感じだった。<br />
当たり前か。<br />
当たり前やな。<br />
<br />
<br />
大晦日と元旦に何の境もないように、<br />
誕生日の前日と当日とはなんの境もない。<br />
<br />
<br />
ただ、2025年はAIで遊ぶことを覚え、<br />
ちょっとずつ、<br />
ちょっとずつだけど、<br />
悲願である「流星の彼方に」のキャラクターを動かすことが可能になった。<br />
<br />
自分のPCの中に残っているバストアップの設定原画を、AIでアニメ調に変換し、<br />
全身の服装はイメージを指定して作成して貰うんじゃわ。<br />
<br />
んで、出来上がった画像を<br />
プロンプト組んで動かしてもらう、と。<br />
しかしこれが一筋縄では行かん・・・　前方に向かって歩いてくる、この一文でさえ<br />
背景方向に歩いて行ってしまうし。<br />
振り向くという指示も、エクソシストかよ！！！な動きを見せる。<br />
<br />
有能なのに作画崩壊、指示した動きを無視する、そんな子に<br />
どうやったら伝わるのかを考えるのは、それなりに楽しい。<br />
いや、どうやっても伝わらなくてぐぬぬぬぬぬな事の方が多いんだ。<br />
でもそれは「諦める、別の方向から攻めてみる」しか無いようで。<br />
<br />
今の段階では、まだまだ有料版に切り替える勇気はない(￣ー￣)<br />
無駄にポイント消費する確率の方が高いから。<br />
来年には、もう少しプロンプト再現の正確性が上がったバージョンが出るのかな？<br />
様子を見ながら、進めていこうと思う。<br />
仕事ではないし。<br />
<br />
でも、絶対に一本は完成させるんだい。<br />
動いてるキャラ達が見たいんじゃい。<br />
<br />
<br />
というわけで、新たな1年も<br />
楽しく、健康に、やっていくでし！<br />
<br />
<br />
<br />
今までも、そしてこれからも寄り添って下さる皆様、<br />
ありがとうございます。<br />
今後とも宜しくお願い申し上げます&lt;(_ _)&gt;<br />
<br />
<br />
<a target="_blank" href="//asakosato.gg-blog.com/File/0137d133.png" title=""><img src="//asakosato.gg-blog.com/Img/1766138149/" alt="" /></a> <a target="_blank" href="//asakosato.gg-blog.com/File/56a2f1bd.png" title=""><img src="//asakosato.gg-blog.com/Img/1766138159/" alt="" /></a> <a target="_blank" href="//asakosato.gg-blog.com/File/Gemini_Generated_Image_caq344caq344caq3.png" title=""><img src="//asakosato.gg-blog.com/Img/1766138178/" alt="" /></a> <a target="_blank" href="//asakosato.gg-blog.com/File/c0ce2498.png" title=""><img src="//asakosato.gg-blog.com/Img/1766138173/" alt="" /></a> <a target="_blank" href="//asakosato.gg-blog.com/File/174dbc42.png" title=""><img src="//asakosato.gg-blog.com/Img/1766138164/" alt="" /></a> <a target="_blank" href="//asakosato.gg-blog.com/File/70769b43.png" title=""><img src="//asakosato.gg-blog.com/Img/1766138182/" alt="" /></a> <br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
]]>
    </description>
    <category>流星の彼方に</category>
    <link>https://asakosato.gg-blog.com/%E6%B5%81%E6%98%9F%E3%81%AE%E5%BD%BC%E6%96%B9%E3%81%AB/the%20last%20year%20of%2050--s</link>
    <pubDate>Fri, 19 Dec 2025 09:53:37 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">asakosato.gg-blog.com://entry/658</guid>
  </item>
    <item>
    <title>整音の日々、落ち着きますた</title>
    <description>
    <![CDATA[9月末ごろから続いていた、我が家でのボイス収録。<br />
11月後半で量が多いキャラは終わりまして、<br />
自分の担当も何とか終えたところで、<br />
残り一名様となりました。<br />
<br />
<br />
収録済のボイスをせっせとカットして、<br />
ボリューム調整して<br />
ノイズ抜いて・・・<br />
<br />
の整音作業も、一段落。<br />
<br />
あとはミスの修正くらいかな？<br />
<br />
<br />
収録と整音までをご自身でやって下さっているキャストさんからも<br />
ボイスが随分とアップされて来ました。<br />
<br />
今迄は、私が一括して集めていたので<br />
実際にゲームが組まれる迄、キャストさん同士が他キャラのボイスを聞いたり確認したりする機会は殆ど無かったのですが<br />
今回は共有ドライブに各々のフォルダをアップして頂いているので<br />
URLを知るキャストさん同士はボイス聞き放題となっております。<br />
<br />
これはこれで、良いことかもしれないなと。<br />
ちょくちょく会話するキャラ同士は特に。<br />
<br />
<br />
完成が楽しみ！<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
]]>
    </description>
    <category>ゲーム</category>
    <link>https://asakosato.gg-blog.com/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E6%95%B4%E9%9F%B3%E3%81%AE%E6%97%A5%E3%80%85%E3%80%81%E8%90%BD%E3%81%A1%E7%9D%80%E3%81%8D%E3%81%BE%E3%81%99%E3%81%9F</link>
    <pubDate>Fri, 05 Dec 2025 10:14:14 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">asakosato.gg-blog.com://entry/657</guid>
  </item>
    <item>
    <title>通常の3倍</title>
    <description>
    <![CDATA[少し前から、孤高のダイエッターと化しています。<br />
<br />
体重の増え幅が通常の３倍になったからです。<br />
<br />
<br />
自分の中での適正体重というものがありまして。<br />
それを2㎏オーバーすると手首が痺れてくるという症状が出るので<br />
（血行不良？）<br />
体重計に乗らずとも概ね体重の予想がついて<br />
「あ、減らさんと」となるのです。<br />
<br />
<br />
が、<br />
今回は何故かいつもの身体症状が出ず、<br />
ただただ【腹が出てきたなぁ】と思うだけでした。<br />
新陳代謝も大分低くなる年齢だし、筋肉量も落ちるから、<br />
まぁ腹筋が弛んで来たんだろうな、<br />
そのせいで腹が出てきたのだろうと諦めておりました。<br />
<br />
そこに体重計の電池切れという不幸も重なり（替えなさい）<br />
単に「太っただけ」という事実に気付かなかったのです。<br />
<br />
<br />
収録で久しぶりに会った大塚みずえ嬢から「太った？？？？」という直球を喰らいｗｗ<br />
あれ？じゃあ腹が出ただけじゃなく太ったんか？<br />
と体重計に電池を入れて測ってみると<br />
<br />
おやまぁ　なんてことでしょう！！！！<br />
<br />
通常の３倍の増え幅が加算されているではないですか！！！！<br />
<br />
プラス2㎏までは許容範囲ですが<br />
ここまで行くともう待ったなし(;'&forall;')<br />
冬のジーンズは比較的タイトなものが多いので<br />
このままでは全て買い替えコースまっしぐら。<br />
いやまずいまずいまずい、これは大変宜しくない。<br />
<br />
<br />
というわけで<br />
９月の終わり頃から、昼にしっかり食べた日の夜はサラダとサラダチキンのみ、<br />
という生活を徹底しております。<br />
20代だったら、今頃とっくにマイナス5㎏達成してたでしょうな。<br />
青二に居たころ、顔出しのオーディションのためにマネージャーからあと数kg痩せなさいとお達しがあり、夜の炭水化物抜きをしたのですが<br />
2週間で3㎏減りました。<br />
ああ、あの頃の代謝が欲しい・・・代謝ぁカムバックぅぅぅぅうう<br />
<br />
<br />
<br />
しかしながら、<br />
牛歩過ぎる減量でも、積み重ねればなんとやら<br />
あとちょっとで通常のデブ範囲まで減りそうです。<br />
しかし、そこまで達したところで通常のMAXですんで<br />
さらに下を目指さなければ冬のジーンズがぱっつんぱっつんです。<br />
<br />
<br />
12月には誕生日とクリスマス、その次の正月もやってくるし<br />
時勢に流されず己のダイエット魂を貫く所存であります。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
]]>
    </description>
    <category>日々の事</category>
    <link>https://asakosato.gg-blog.com/%E6%97%A5%E3%80%85%E3%81%AE%E4%BA%8B/%E9%80%9A%E5%B8%B8%E3%81%AE3%E5%80%8D</link>
    <pubDate>Mon, 10 Nov 2025 02:50:14 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">asakosato.gg-blog.com://entry/656</guid>
  </item>
    <item>
    <title>マルタ共和国、と四国。</title>
    <description>
    <![CDATA[9月は月初めから怒涛の旅行ラッシュ。<br />
<br />
9月8日～12日まで、旦那と2人でEUのマルタ共和国へ。<br />
東京23区とほぼ面積が同じくらいの国。<br />
島全体が要塞として機能し、ドイツ軍の侵略に持ち堪えたという歴史があります。<br />
<br />
田園風景はほぼ無く、全体が「岩・石」という印象。<br />
非日常感に溢れておりました。<br />
<br />
<br />
公用語は英語とマルタ語。<br />
観光客が多いからか、イタリア語、フランス語、わからん言語も其処此処で聴こえて来ます。<br />
大体英語だったかな？<br />
地名などはマルタ語が多く、文字で書かれていても発音が全く分からないので声に出すことが不可能でした。<br />
<br />
物価は、日本に比べてちょいとお高い程度。<br />
バーキンでコーヒー飲んだら、600～700円くらいだっただろうか。<br />
スーパーマーケットのベーカリーにあるパンは、デカくて安くて美味しかったです。<br />
<br />
ターキッシュエアラインの食事はとても充実していて、<br />
羽田～イスタンブールで夕食（和膳）・朝食（オムレツ）。<br />
イスタンブール～マルタでまた朝食（オムレツっぽいもの）<br />
復路は、マルタ～イスタンブールで夕食（ササミとバターライス・・・？）<br />
イスタンブール～羽田で朝食（ペンネ、トマトクリームかな？）<br />
夕食（バナナブレッド）。<br />
<br />
便宜上、朝夕書いてますが<br />
夜中の2時とか4時に配膳されたりもするので、もう何が何だかｗｗｗ<br />
<br />
基本、機内では動けないのでお腹は空きません。<br />
でも残すの嫌いなので結局完食。<br />
ブロイラー気分を味わって参りました。<br />
<br />
しかし、すべての食事にパンが添えられるのは何故だ・・・？<br />
<br />
昔アメリカを一週間旅行してた時には、最終日にやっと時差ボケが解消されたのですが<br />
今回は時差ボケほぼ無し！<br />
恐らく、夜間に西方向に飛ぶと夜が延長される感じになるので<br />
飛行機の中で只管寝ることで調整できるのかもしれません。<br />
<br />
いつかアムトラックの旅に出る時は、また時差ボケと戦うのでしょうかｗ<br />
<br />
<br />
<br />
さて。<br />
四国のお話。<br />
<br />
マルタから帰国して十日後。9月22日～24日は、娘と四国に行ってきました。<br />
<br />
22日に羽田から高知へ飛び、<br />
空港でレンタカーを借り（レンタカーを借りるって、重複しとるなｗ）<br />
室戸岬にある「むろと廃校水族館」へ。<br />
学校のプールにシュモクザメ泳いでるとか、なかなか面白いもの観ましたｗｗ<br />
<br />
往路、フロントガラスにトンビが接近してバードストライクすれすれ。<br />
いや、向こうは余裕だったのかもしれませんけどね。<br />
こちらは焦りましたわ。<br />
広げた翼が圧巻でしたわぁ・・・あれ、ドラレコに残ってるんだろうなぁ。データくれ！<br />
<br />
22日は高知駅前のホテルに宿泊。<br />
宿泊料金に200円を追加すると、すんごいボリュームある朝食が食べられます。<br />
<br />
23日の朝、腹いっぱいになって、桂浜水族館へ。<br />
<br />
ここはですね、海獣のエサやりがアツイです。<br />
ウミガメの餌やりを実施している水族館は結構あると思うんですが<br />
海獣は珍しい・・・<br />
<br />
クーラーバッグに入ったお魚を1匹100円でお買い上げし、<br />
トングでアザラシやオットセイに餌付けが出来るんです。<br />
ペンギンは小さいのが3～4匹入ってましたね。<br />
みんな喜んで食べてくれました(*&lsquo;&forall;&lsquo;)<br />
<br />
<br />
<br />
んでもって、<br />
桂浜、波荒いぃいいいいい。<br />
<br />
<br />
龍馬像見て、バス乗って高知駅へ。<br />
土讃線に乗って高松へＧＯ！<br />
<br />
お世話になったディレクターＩさん御夫婦と夕食タイムです。<br />
ご家族そろってダイビングの資格を所持し、<br />
かれこれ300本以上も潜っているツワモノでして。<br />
娘も興味深い会話が出来たようで何よりですた。<br />
<br />
翌24日。朝からＩさんがホテルに迎えに来てくださり<br />
お勧めのうどん店巡りへ。<br />
午後に四国水族館を回る予定もあったので、<br />
うどん、ところてん、瀬戸大橋見学、うどん、でタイムアップ！<br />
<br />
あまりに人が並んでいてスルーしたお店もありました。<br />
<br />
みんな、うどん好きやねぇ。<br />
しかも食べるの早い。<br />
絶対、噛んでないやろ！！！？( ﾟДﾟ)<br />
<br />
<br />
Ｉさん、前日の夕食からのお付き合い本当に有難うございました。<br />
うどん、ところてん、全部美味しかったです・・・！<br />
<br />
御礼を送ろうと思いたったところ、<br />
そうだ・・・お仕事頂いて居た時の、事務所の住所しか知らんかった・・・<br />
あそこもう使ってないよね・・・？と留まっている。<br />
御本人にご住所をお尋ねした時点で、御礼バレちゃうしなぁ。<br />
バレても送っていいよね？<br />
<br />
<br />
ね？<br />
<br />
<br />
怒涛の旅行ラッシュは無事終了。<br />
<br />
<br />
10月からは大人しく過ごします。<br />
<br />
<br />
<br />
]]>
    </description>
    <category>日々の事</category>
    <link>https://asakosato.gg-blog.com/%E6%97%A5%E3%80%85%E3%81%AE%E4%BA%8B/%E3%83%9E%E3%83%AB%E3%82%BF%E5%85%B1%E5%92%8C%E5%9B%BD%E3%80%81%E3%81%A8%E5%9B%9B%E5%9B%BD%E3%80%82</link>
    <pubDate>Mon, 29 Sep 2025 12:39:43 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">asakosato.gg-blog.com://entry/655</guid>
  </item>
    <item>
    <title>ふとね。</title>
    <description>
    <![CDATA[ふと思ったこと。<br />
<br />
<br />
一世一代の大嘘をかます人よりも<br />
<br />
<br />
<br />
些細な嘘を数重ねている人の方が<br />
タチ悪いよなぁと。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
]]>
    </description>
    <category>日々の事</category>
    <link>https://asakosato.gg-blog.com/%E6%97%A5%E3%80%85%E3%81%AE%E4%BA%8B/%E3%81%B5%E3%81%A8%E3%81%AD%E3%80%82</link>
    <pubDate>Sat, 23 Aug 2025 15:21:00 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">asakosato.gg-blog.com://entry/654</guid>
  </item>
    <item>
    <title>夕陽</title>
    <description>
    <![CDATA[今日の夕焼けは美しかったですねぇ(*'▽')<br />
<br />
ピンク色の、筆で引っ張ったような雲が<br />
空にサーーーーーっと何本も伸びていて<br />
なんていうか・・・<br />
<br />
地球って凄いもの見せてくれるよなぁと。<br />
<br />
そういや、18時ちょい前だったかな西の空にハロが見えた。<br />
<br />
写真撮っておけば良かった。<br />
<br />
<br />
<br />
北陸に住んでいる知人から聞いた話。<br />
日本海に太陽が沈んで行く時の夕焼けが、<br />
空や雲が恐ろしいほど赤く染まるんだとか。<br />
かなり興味惹かれたなー。<br />
<br />
<br />
写真撮って送りますよ、と言った本人はさすがに忘れているでしょうなｗｗｗ<br />
もう10年経ってるしね。<br />
私も今日、夕陽を見て急に思い出した次第ですもんｗｗｗ<br />
<br />
<br />
知人が急に思い出して送ってくれたら奇跡。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
]]>
    </description>
    <category>日々の事</category>
    <link>https://asakosato.gg-blog.com/%E6%97%A5%E3%80%85%E3%81%AE%E4%BA%8B/%E5%A4%95%E9%99%BD</link>
    <pubDate>Sat, 19 Jul 2025 15:32:37 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">asakosato.gg-blog.com://entry/653</guid>
  </item>
    <item>
    <title>夢見がよろしくなーい</title>
    <description>
    <![CDATA[単なるウダウダの吐き出しです。<br />
<br />
苦手な方は、回れ右してお戻りくださいm(__)m<br />
<br />
<br />
<br />
もう15年くらい前になるんかなぁ。<br />
<br />
長い付き合いだった友人と絶縁しちゃったんですけども。<br />
<br />
少しずつ少しずつ溜まっていた澱を<br />
共通の友達のところで吐き出してしまったのが原因で喧嘩になり<br />
お別れに至りました。<br />
<br />
<br />
多分、彼女は私が溜め込んでいたものに気付いていなかったのでしょう。<br />
<br />
<br />
<br />
彼女が再婚したとき、式に呼んでくれなかったのが、<br />
彼女の言動に疑問を持つ切っ掛けになったんだなー<br />
<br />
新しい旦那さんと出会ったのはあなたが切っ掛けを作ってくれた、<br />
昔からの大事な親友、<br />
そんな風に言っていたのに他の人を呼んで、私を呼ばないのは何故？？？<br />
<br />
もちろん大々的な披露宴をしたのではない。<br />
親族中心の挙式に二人だけ友達を呼んでいて、<br />
その友達をチョイスした理由も「良いカメラ持ってるから～」だそうです。<br />
笑顔でそう言われて、耳を疑いました。<br />
<br />
<br />
あれ？<br />
私、新旦那さんとの縁を作った大親友なんだよね？<br />
もしかして、カメラの性能に負けたんですか？<br />
<br />
<br />
挙式後に泊まるホテルが判っていたら<br />
花束やケーキを送ることも出来たでしょうに、それも知らされず、<br />
カメラマンの二人だけがお部屋に入ってサプライズのお祝いをしたという事実よ。<br />
<br />
<br />
正直に言えば、<br />
誰を差し置いても呼んでくれると思っていたのです。<br />
これまでの彼女の言葉通りならば。<br />
<br />
でも違ったんだなぁ・・・・( ;&forall;;)<br />
<br />
口ばっかりなんだなぁ・・・・<br />
<br />
はぁあああ・・・・　<br />
<br />
これを機に、彼女の言葉は真に受けないことに決めました。<br />
自分が傷付くからです。<br />
本気で心配することも止めました。<br />
常識・良識・誠意よりも本能と衝動が勝る人に<br />
何を言っても無駄なのだと痛感したからです。<br />
<br />
不道徳な中にも可能な限りの誠意が垣間見えたら<br />
私の見方も違っていたのかもしれませんが、<br />
正当化とお気持ちばかりが先立つ新夫婦には、<br />
「離婚に同意してくれた元旦那さんに、最低限の誠意は見せるべきでは？」<br />
という私の言葉は、単なる説教にしか聞こえなかったのでしょう。<br />
<br />
東大の大学院まで卒業しても、<br />
良識と礼儀いうものは身に付かないのだなと思った一件でした。<br />
<br />
こうして一歩退いて冷ややかに接している間に彼女との距離も開き、<br />
彼女が発信していた嘘で固めた綺麗ごとに突っ込むことはせず、<br />
「呆れた夫婦だけど、彼らの立場を守るために墓場まで持っていこう」<br />
と決めた秘密だけ、今も保持しているのです。<br />
<br />
<br />
で、前置きが長くなりましたけど、<br />
<br />
その彼女が、夢の中で披露宴を開いておりまして。<br />
ウェディングドレスに身を包んでいたのです。<br />
<br />
年齢は当時に逆戻りしておりました。<br />
<br />
夢の中でも当然、呼ばれていたわけではありませんが<br />
彼女は「祝ってほしい」と言いました。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
しかし夢の中の私は、<strong>逃げました。<br />
<br />
</strong><br />
<br />
<br />
現実であれば「おめでとーございます！」は言えたはずなんですが、<br />
<br />
<strong><span style="font-size: large;">逃げました。</span></strong><br />
<br />
<br />
何故でしょうね？<br />
<br />
<br />
祝いたくないから逃げたのではなかったはず。<br />
<br />
<br />
そこに居ちゃいけない感だったように思います。<br />
<br />
内情も全部知ってて、心から祝うことがちょっと難しい状況で。<br />
場違いじゃん自分、みたいな。<br />
<br />
偶然居合わせただけだし、<br />
ご祝儀も持ってない、フォーマルスタイルでもない、<br />
取り敢えずサヨウナラ！な、感じでしたかね・・・<br />
<br />
<br />
特にオチがある夢でも無かったので<br />
逃げて終わりだったんですけどね。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
長々と失礼しました。<br />
<br />
ただ、夢の中で言われた「祝って欲しい」は<br />
彼女の本音だったのかもしれません。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
]]>
    </description>
    <category>日々の事</category>
    <link>https://asakosato.gg-blog.com/%E6%97%A5%E3%80%85%E3%81%AE%E4%BA%8B/%E5%A4%A2%E8%A6%8B%E3%81%8C%E3%82%88%E3%82%8D%E3%81%97%E3%81%8F%E3%81%AA%E3%83%BC%E3%81%84</link>
    <pubDate>Thu, 03 Jul 2025 16:44:18 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">asakosato.gg-blog.com://entry/652</guid>
  </item>
    <item>
    <title>OP動画完成(・∀・)</title>
    <description>
    <![CDATA[<span style="color: #0d0d0d; font-family: Roboto, Noto, sans-serif; font-size: 15px; white-space-collapse: preserve;"><span color="#0d0d0d" face="Roboto, Noto, sans-serif" style="color: #0d0d0d; font-family: Roboto, Noto, sans-serif;"><span style="font-size: 15px; white-space-collapse: preserve;">ハイスクール戦隊☆パーカーガールズに登場する4人のヒーロー</span></span><br />
<br />
<strong style="color: #0d0d0d; font-family: Roboto, Noto, sans-serif; font-size: 15px; white-space-collapse: preserve;">「税理士戦隊ゴータックス」<br />
<br />
</strong><span color="#0d0d0d" face="Roboto, Noto, sans-serif" style="color: #0d0d0d; font-family: Roboto, Noto, sans-serif;"><span style="font-size: 15px; white-space-collapse: preserve;"></span></span><iframe width="400" height="225" src="https://www.youtube.com/embed/Bgc6l1kYbR4" frameborder="0" allowfullscreen=""></iframe><br />
<br />
<span color="#0d0d0d" face="Roboto, Noto, sans-serif" style="color: #0d0d0d; font-family: Roboto, Noto, sans-serif;"><span style="font-size: 15px; white-space-collapse: preserve;">OP映像（ショート版）を遊びで創ってみました。 </span></span><br />
<br />
<br />
<span color="#0d0d0d" face="Roboto, Noto, sans-serif" style="color: #0d0d0d; font-family: Roboto, Noto, sans-serif;"><span style="font-size: 15px; white-space-collapse: preserve;">AIを使ってキャラクターを動かしているため、 <br />
イエローの衣装が途中までちょっと違っていたり、 <br />
ブルーの眼鏡が手から完全に離れていたり、 <br />
その他にも微妙におかしな部分もちょいちょい見られます。 <br />
<br />
また、使用していたAIが「高画質で作成するとプロンプト無視して暴走する癖」があり、 成功率を高めるため画質を下げて作成していたため非常に画面が粗いです。<br />
<br />
そんな不完全さと粗い映像を「懐かしさ」に変換して頂けると大変有難いです。 <br />
どうか御笑覧下さいますよう・・・ <br />
<br />
<br />
<br />
「戦え！GO-TAX」 <br />
歌　　　　日置秀馬　ASSA 　&larr;ワシね。作詞作曲と名前変えたかったｗ<br />
作詞作曲　佐藤麻子 <br />
編曲　　　荒井英理也 <br />
Gr. 　　　 西龍 <br />
<br />
<br />
ゲーム中のキャスト <br />
タックスレッド　　西龍 <br />
タックスブルー　　長谷川太一 <br />
タックスイエロー　原田弥樹 <br />
タックスピンク　　そっちゃん <br />
長官　　　　　　　春山壱樹 <br />
変身ボイス　　　　時田貴司（友情出演） <br />
<br />
<br />
※余談ですが、合体ロボの名称は「グレートタックス（仮）」です。 <br />
戦闘機を飛ばして合体させるまでのプロンプトでかなり苦労しました。 <br />
一体何度トライしたことか・・・ <br />
<br />
歌のフルバージョンは、クラウドファンディングの一部のリターンでお付けしました。 <br />
ご協力くださった皆様、改めて有難うございます。<br />
<br />
<br />
<br />
</span></span></span>]]>
    </description>
    <category>ゲーム</category>
    <link>https://asakosato.gg-blog.com/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/20250611</link>
    <pubDate>Wed, 11 Jun 2025 08:26:28 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">asakosato.gg-blog.com://entry/651</guid>
  </item>

    </channel>
</rss>